リモートワークで副業しよう!取材してわかったCODEALの魅力

IT系エージェント

フリーランスエンジニアのあべりゅうです。

私は常駐型フリーランスとして、平日はお客様先に常駐して仕事をしております。そう、フリーランスといっても働き方は会社員と変わらないのです。

 

せっかくフリーランスになったのだから、出勤したくない、在宅で仕事してみたい。

だからといって、技術の安売りはしたくない

そんなエンジニアの願いを叶えてくれるサービス、それがCODEAL(コデアル)です。

 

このサービスを開発・運営しているコデアル株式会社のCEO、愛宕(あたご)さんに直接お話を聴いてきましたので、ご紹介しますね。

 

フリーランスエンジニアはもちろん、副業したい会社員エンジニアも必見ですよ。

 

すべての人にリモートワークを

コデアル社は、「すべての人にリモートワークを」をミッションに掲げ、高収入×リモートワークの求人サービスを開発・運営している会社です。

単なるリモートワークではありません。

扱っている案件は時給2,500円以上なので、高収入も実現可能です。高収入ということは、エンジニアにはそれ相応のスキルが必要とされますが。

 

2017年8月現在、案件数は600件弱。

 

現在はエンジニア向けのサービスですが、今後はディレクター職やマネジメント職など、エンジニア以外の職種にもサービスを広げていきたいとのことでした。

 

魅力その1:柔軟な働き方を選べる

コデアルでは週1〜2、週2〜3、週4〜5の案件を取り扱っているので、エンジニアは柔軟な働き方を選ぶことができます。件数は少ないですが、完全リモートが認められる案件もありますよ。

例えばエンジニア夫婦が二人とも週3の案件で働けば、共働きでも時間に余裕があるから家族との時間も大切にできますね。しかも高収入

また、案件の掛け持ちも可能なので、収入を安定させることもできますね。フリーランスの場合、週2〜3の案件を二つ掛け持ちしているエンジニアが多いそうです。

 

どういった働き方をしたいのか、エンジニア側に選べる権利があるなんて、素晴らしいですよね。

サイトに利用事例も載ってるので、読めばきっと働き方のイメージがついてワクワクしますよ。
https://www.codeal.work/contents/archives/category/for-worker/for-worker-case

 

魅力その2:報酬に対して中抜きなし

エージェントやクラウドソーシングを利用して仕事を見つけた場合、マージンが発生します。

まあ自分の代わりに営業してもらってるので、仕方ないっちゃあ仕方ないのですが、できれば払いたくないというのがエンジニアの本音ですよね。

 

コデアルの場合、クライアントからの報酬に対して一切マージンが発生しません
これはありがたい。

 

魅力その3:自分がやってみたい案件に挑戦できる

会社員の場合、どのプロジェクトに参画するかを選ぶ権利なんてありません。

本当はバリバリ開発したいのに、大規模プロジェクトの保守みたいな、つまらない仕事をさせられたり。私にも経験あります。私はそこで腐ってしまい、他業種への転職も考えたほどですから。

これってエンジニアを不幸にしますよね。

 

そんな不満は、コデアルで解消できます。

コデアルなら自分が興味ある仕事を選べるし、しかも高収入副業しながら経験を積むことができるので、エンジニアとしてレベルアップできます。そうなればもう、会社から自立したようなもの。

エンジニアと副業先の企業、双方が気に入れば、転職するのだってアリです。

 

魅力その4:お試し期間があるのでミスマッチをふせげる

コデアルでは、お試し期間として30日設けられています。

まずは一緒に働いてみてから採用するかどうか決めましょう、ということ。

これはエンジニアにとっても企業側にとってもメリットですね。お互い、「こんなはずじゃなかった」という事態になりませんから。

 

そもそも、面接だけで判断するのって難しいんですよね。

エンジニアも採用側も。

一緒に働いてみて初めてわかることもありますからね。自分に合わないなと思ったら、辞退することだって可能です。

ちなみに、2割くらいの方がお試し期間中に辞退されているそうです。

 

あ、もちろん、お試し期間中でも報酬はもらえるのでご安心を。

 

リモートワークで理想のエンジニアライフを

以上、コデアルの魅力を紹介しました。

愛宕さんのお話を聴いていて何度も感じたんですが、これ、本当に素晴らしいサービスです。

 

どんな人生を送りたいか
リモートワークなら柔軟な働き方が可能になります。

家族と過ごす時間を増やすこともできる。

地方で半農業、半エンジニアなんてのもアリ。

海外に住みながら働くことだってできます。

 

いいですね、ワクワクしてきました。

高報酬のリモートワークなら「CODEAL(コデアル)」

 

ただし、愛宕さんもおっしゃっていましたが、案件のレベルは高いです。

なので、自分のスキルに自信がないエンジニアは、まずは技術者としてレベルアップする必要があります。プログラミングスクールで勉強することも視野に入れましょう。

 

リモートの案件ですと、Railsを習得しておくと有利になります。

Railsエンジニアとして実践力を鍛えるなら、ポテパンキャンプが断然オススメです。

ポテパンキャンプでRailsエンジニアに転職できる?カウンセリングを受けた感想

 

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